
「薪の上に臥して腰痛を治しレバーを食べて貧血予防♪ こんばんは、腰の曲がり角をむかえた御歳76のエリザベス・テーラーです♪ 2009年最初の言葉は『鉄とディックは熱いうちに撃て!!』で決めるはずでしたがディレクターの用意したカンペには『臥薪嘗胆』となっていたので急きょ、冒頭のように変更させていただきましたことを予めご了承いただきさて、えーっと、なんだ?2009年!!2・0・0・9・年!!!なんなんだ、いつのまにこんな1999年から10年も経ったの?そりゃわしも腰が曲がるっちゅう話や、それで久しぶりに渋谷の美少女(10年経ったからもう美女、美熟女!?)にメールで『明けましておめでとう!(牛の絵文字)THE WORLD IS MINE☆ not GOD'S♪』と送ったら返事が2時間後に『failure notice』ってえええ!!??『やあ、こっちはメール配達人だ!ごめんねー宛先に送れんかったわ、これ一生無理お手上げー』てのは今作った相変わらずのウソで本当は『良いお正月を。』と返ってきました。」
■名前:桜井白パンダ
■将来の夢:「世界中を旅して作文するだけで生きていける人になる」
■今後の方針:「ブログというかネットで文章を書くということについて色々考えた結果、『ただ愚痴るだけじゃお先が見えるので、自分の宝箱的なモノにすれば良いんじゃない?』つまり、自分のもう一つの<世界>をこちらに構築する。<世界>が広すぎたらそれは<街>でもいいけれど<村>じゃちょっと可哀想なのでやっぱり<世界>あるいは<第二の自分><宇宙>をここに刻んでいく、広げていく、自分が見てきたもの、聞いたもの、したこと、願い、思い、そういったものを誰かに有益であろうという神頼み的な前提のもとに記述していく。誰かの一生で起こった出来事を真摯に記録すればそれはきっと<誰か>にとっては有益となり得るはずである。『性病になりたくなかったら行為の直後に放尿しろ』とかそういう情報も<誰か>にとっては涙。ただそれだけ。大切なことは<消さない>そして<続ける>の2点。」
■2009年の夢:「知らない人と話すときに緊張しない」
■2008年の印象に残っている映画「タクシデルミア」「落下の王国」「ミスト」
ふつつかものですが、今年もどうぞよろしくお願いいたします♪
2009年1月3日 桜井白パンダ