※激注意※グロテスクな画像です。心臓の弱い方、妊娠されている方、幼児、小学生、中学生、大学生、高校生、社会人、後期高齢者の方は閲覧を控えてください!!(ほんとよこれ)

CoM0 TrB0
ttp://www.kladblog.com/?id=6657

ほれ、お父さん、このリンクです↑

あ、すっごいグロ画像なので注意してくださいね。ちなみにこのトピックは僕が忘却防止(というかこのブログ自体が僕の忘却防止の外部記憶)にあげるものでして、他意はございません。

クリックしました?(あ、すぐに飛べないようにしてるので、頭に単語付け加えてくださいね)

何やら英語やフランス語じゃないっぽい言語、おそらくスペインとかそっち系の言語で書かれておりますが、要約すると「   って、要約しなくたって下の方に斜体で英文載ってますね。。。読解すると非常に落ち込む内容が書かれてるので要約すると『殺して死体にしてもて遊んじゃった☆』ですね、ほんまかいな?(英文全部読むと、萎えます。僕はリンク元の日本語訳を読んで萎えました)

医学的知識があれば、この死体画像のトルーオアホルスをまっさきに判断できますが、いかんせん市井の・・・・はい、しのごの言わずに先に進みたい野蛮人は「(the pictures)」をクリックしてください☆

よろしいですか?死体を見慣れていない人は決してクリックしないでくださいね☆



で、クリックすると
WARNING
と表記されています。

でまた英文で「おれこんなすっごいグロ画像今まで見たことないから、クリックして画像見ようなんてゆめゆめ思うんじゃねーぞ」的な文章のあとに『Be Warned』があります。

これクリックしたら、画像が表示されます。


ほんもの?


これほんものかしら?


友人に尋ねたら「肌の触感が死体っぽい」とのたまいました。
医学解剖のヒトこまっぽいのですが・・・・にしても、目ん玉口の中にいれる?


***


「グロ大全集」というサイトがあって、僕らは眠気覚ましによくお邪魔していたのですが、この前見に行ったら削除されてました。当局からの削除命令が出たんでしょうか。ご冥福をお祈りいたします。

樹海のおとしもの
http://jukai.deep-ice.com/
1977-2977  2008.09.23

んじゃめな

CoM0 TrB0
ダニに全身を噛まれてしまいかゆいので部屋の掃除をしている最中に、死体の画像が気になりつつ、靴の修理とクリーニングに出すのと今日の天気が気になりだす。

タイトルを「んじゃめな」にしたら「なめねこ」っぽくてぬるぬるやる気0に感じられ脱力。はしてない。脱力、と書くとなんとなく「直前に書かれた事象が自分の趣味嗜好とは反しており、まったくもって当方とは一切の関係がありません」と言い訳できる、と思いませんか姫よ?姫君よ!

さいきん気になってる死体画像があるけどこの文章の続きに書いたら俺自身が題名・文の流れから死体画像までつながらないので、それはそれこれはこれ、で別に分けます。てか、毎度おなじみ「なんだこの文章は?こんなまどろっこしいことを俺は日々、刻々と考えてるわけねーだろーー!!今現在この瞬間だったら暑い・秋なのに暑い・秋なのに蝉が・秋なのにミーンミン蝉が・車の音が穏やか・たむし・いんきんたむし・たまもの・われもの・ものもらい・井戸の買わずは誤変換・・・・んじゃめなでいっか。
1977-2977  2008.09.23

股間という単語は股と股の間だから、股が2つ必要なんじゃ!?股間の間じゃー股が4つ必要なんじゃ!??

CoM0 TrB0
さいきん、股間の間にコップを置く癖があって、一度こぼして電気類にダメージを与えそうになったので、さっきも股間の間に(というこの股間の間にという表現はこれ合ってるのか!?合ってない。股間にコップを置く、じゃー変態だ。言いたいのは、太ももと太ももの間、股間の直前にコップを置く、ということ)コップを置いて、数分後にふりょっと気がついて手にとって飲み干して机に上げた。USBケーブルの丸まった中に置いた。
1977-2977  2008.09.16

9月15日夜11時に電話アリ。夕方、彼女を思い出し彼女の小学校まで一人で歩こうと思って外に出たら雨、お腹も空いて近所で中華丼食べて丸正行って梨を4個買う。

CoM0 TrB0
現在のプロフィール画像が何かを暗示していたようで、変な気分になり、まったく今日は日記を書く気はなかったのだけれど、という前置きがまた嫌になる。

要するに、プロフィール画像の女の子が僕のもと彼女に似ていて、そばにいるところの男はきっと全身刺青だらけで、そういう男性と彼女は今いっしょになっている。男性の顔は見えない。彼女はまっすぐにこっちを見ている。

文章に表現できること、盛り込める事実は全体のほんの数%にすぎない。数%という表現も便宜上選んだだけで、何%かなんてそんなものは適当だ。というふうに、表現の「厳密さ」を追及していったら文章なんて書けなくなるし、最終的には六法全書的な平易なんだけど何を言ってるのかさっぱりわからない面白くもなんともない文章、になった。おしまい。じゃー記す目的からそれる。

この文章を読んで受け取る僕の印象は事実に対して正確じゃないし、僕がそうなら他の誰かはもっとそうだろう。正確に何かを伝えるために――という話は、てか、毎回こういう「正確に」とかそういうことばっかり言って始まって終わってる気がする。

文章もウソなら記憶もウソだ。受け取る過程もバイアス入りまくりでウソだらけだ。「だから真実なんて追究したって意味がない。本当、なんてのはどこにもない。ニアイコールとかおおよそとかおそらくとか、そういう曖昧な認識しかできないんだ外の世界に対しては」という前提条件はもうよくて、そういうのは「当然」という立脚点に立(立脚点に立つ、という表現は合ってるのかな?ぱっと見頭痛が痛い的なのに似てるけど)って、それでも、では自分が文章に盛り込もうとしている『モノ』『コト』はなんなのか?

プロフィールの画像、彼女にそれほど似てはいない。刺青の男が隣にいる。その画像を3か月前ぐらいに僕が選んでUPしたのは偶然で、そこから何かの暗示を読み取ろうとする行為は浅ましい。では、浅ましいの意味ってなんだっけ?

文章を書くときにどうやら正確に書きたいらしい。それで書けないらしい。

というふうに、曖昧な現象から事実らしきものを取り出して提示してごにょごにょやっていれば、それなりに文になる。が、僕が書きたいのは


というこの長ったらしい全体が、今日、さっき、彼女と電話をしてもやもやしてる何かから逃れるための便宜上の脳の(そして指先の)運動の一種に過ぎないんだ、と結論づけて僕は寝る。
1977-2977  2008.09.16

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桜井白パンダ

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