変態ニート田中と元スカウトマン桜井です。

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こんばんは、
変態ニート田中と元スカウトマン桜井です。

構想2年の「東京でノタレ死にてぇ」がいよいよ始まってしまいました。
ここでいきなりですが、二人の略歴です。

ニート田中:「フリーター」→「ひきこもり」→「ニート」(どうしょうもないですね)

元スカウトマン桜井:「大学生」→「TV局のAD」→「キャバクラ黒服」→「スカウトマン」→「ピンサロ面接官」→「風俗嬢のひも」→「サラリーマン」(簡単に言うと「犯罪者」です)

で、何のブログなのか?



実は、田中と桜井は、余命いくばくもありません。



いくばくもない余命ですが、
どうせ死ぬなら東京でと、
東京で死なせて頂きたいと切に願い、このブログへと相成りました。

上京してから早10年。
二人とも、大したことは何もせず、
むしろ犯罪まがいのことなどちらほらしつつ、
こんなに大きくなってしまいました。

このへんで皆さんに恩返しができたらなと思い、このブログへと相成りました。

このブログがどこへ向かっているのか、
何をなそうとしているのかまだよく分かりませんが、
『力いっぱい生きられたらな』と、
10代思春期真っ盛りのようなことを切に願ってやみません。

最期までどうぞよろしくお願いいたします。




そんな、田中と桜井から。
最後に一言。




「目指せ友達100人できるかな!!」(←田中本音)

「目指せ100万部・印税生活!!!」(←桜井本音)


―――――――――――――♪  2006.08.31

「人生相談」はじめました

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ニート田中が人生相談をはじめました。

こんな田中でよかったら、
こんな小さなブログですが、
世のため人のために張り切っていますので、
何か相談してあげてください。

記念すべき第一号の方には、
なんと!
田中個人の24時間繋がる【緊急連絡先】を御教えしちゃいます!
ふるって人生相談してください!!

1977-2977  2006.08.31

愛ではなくてセックスです

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「僕らに必要なのは愛ではなくてセックスです。
 発汗作用を伴うセックスです。」

と、熱で狂った田中が言っていました。
1977-2977  2006.08.31

3日連続でポテトサラダ

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はさすがにまずいと思うので、
明日は普通のサラダを食したいと思います。
病み上がりにはサラダが一番です。
1977-2977  2006.08.30

「メグミさんのこと」

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 僕はむかしキャバクラのスカウトをしていた。本職ではなくて、半分趣味みたいなものだった。街に出て、綺麗な女の子に声をかけて、お店に誘う。面接まで来てくれる子は1日に1人いるかいないかで、実際に働いてキャバ嬢になれる子は、その中の5人に1人だった。入店を決め、10回以上出勤させれば、僕らにお金が入ってくる。金額は女の子のグレードによって細かく変わる。

 メグミさんに出会ったのは、まだ蒸し暑い8月の夜だった。いつも僕が立っている駅前の交差点で、彼女を見つけた。綺麗に日焼けしていて、メイクもバッチリで、服装も胸の谷間と背中が全開なのに、なぜかスーパーの買い物袋を両手に抱えていて、そのギャップに思わず声をかけてしまった。メグミさんはなぜか既に酔っぱらっていた。
「あたしお水じゃなくて風俗だよ」風俗?「ヘルス」あ、そうなんだ、ねぇ、何をそんなにいっぱい買ったの?「焼き鳥。特売だったから。あたしこれでも旦那さんがいるのよ」そうなんだ、ねぇ、ちょっとそこで話しようよ。

 スーパーの袋を両手に持った派手な女の子と、黒スーツの男の立ち話は、見かけがあまり良くないし、通行人の邪魔になってしまうので、僕はメグミさんの手を引っ張ってビルの谷間にある小さな駐車場に連れて行った。そこは人もまばらで、手ごろなベンチもあった。
 メグミさんは実は27歳で(20代前半かと思った)、むかしはキャバもやっていたが今は渋谷のヘルスで働いているらしかった。気に入ったお客さんがいれば本番もやらせている、といった。
「でも、病気とか怖いでしょ、必ず月一で検査はしてるんだけど、でも、プレーしてるとやっぱり気持ちよくなってきて、タイプのお客さんとかだと、いいかなって、入れちゃうときがある。たいていはちゃんとゴムつけてるけど、でも、こわいよね」
 僕は自分のお店の話をいちおう建前でしてみた。セクシー系のキャバもあって、時給はこれくらいでと、いつものように伝えた。「セクシー系っておっぱい出すんだ?あたし胸が小さいから無理だな」そんなことないよ、と言いながら僕は彼女の胸をさわった。やわらかくて適度な弾力があって、20歳ぐらいにしかみえないと言った。「ありがとう」 僕はしばらく、彼女の胸や乳首をさわリ続けた。彼女は酔っぱらっているせいなのか、蒸し暑い夜のせいなのか、そのままじっとしていて動かなかった。
 夜ご飯、まだ食べてないんだ。つきあってもらっていいかな?コンビニで弁当買って、どこかで食べるよ。

 湖のほとりに木製のベンチがあって、そこに二人並んで座った。空にはもう星が出ていて、湖からふいてくる風が冷たくて気持ちよかった。メグミさんは缶ビールを飲みながら話をした。旦那さんは好きだけどもうHはしていないということ、むかしダンスをしていてTVに出たこともあるということ、いつもきちんと夕食をつくって旦那の帰りを待っているということ。「たぶんまだ好きなんだとおもうよ、Hはないけどね」
 歩道を照らす街灯の光が、湖に反射して、きらきら輝いてゆれていた。学生らしいグループが向こうの方で花火をしながら騒いでいる。湖の向こうに高層マンションの明かりがいくつも見えて、あそがあたしの家、とメグミさんは指差しながら言った。
「ねぇ、あれだけ胸さわられたら、そのままお別れ、できないんだけど」
 メグミさんは僕の目をじっと覗き込んで言った。酔っぱらっているせいなのか、彼女の目は僕ではなくて違う何かを見ている気がした。目は真剣に、遠くにある何かを求めていた。そうだね、と僕は食べ終わった弁当の殻を袋にしまって、彼女と手をつないで歩き始めた。
 
「はいっちゃうよ」
 だめだよゴムしないと、と力のない台詞が僕の口からもれた。それが建前なのはわかっていた。
 彼女はするっと腰を下ろし、奥まで入れてきた。生で入れて大丈夫かなと一瞬はっきりと思ったが、それも徐々に頭の隅に消えていった。
 彼女はゆっくりと抜き、そしてまた、奥まで入れた。声がもれる。僕も彼女の腰を両手で抱き、少しずつ手に力をこめていった。
 むかしダンスをやっていたというのは本当らしく、お腹には無駄な脂肪がすこしもなかった。日サロで焼いた全身は、綺麗にひきしまっていて、形の良い胸がゆれていた。体は本当に20歳の女の子だった。
 正常位で彼女の胸をわしづかみにして激しく動いた。彼女の声も大きくなる。腹筋にすごく力が入っているのが分かる。そのまま最後まで、僕は彼女を強く抱いていた。

「彼女、心配だと思うよ」
 お互いに服を着ている最中、メグミさんが言った。え、なにが? ふふふ、と彼女は笑った。そのまま僕らは手を振って別れた。電話番号とメアドを交換して。

 翌日、電話をかけてみたが、つながらなかった。メールへの返信もなかった。働いているお店の名前、ちゃんと聞いておけば良かったと後からすこし思った。


 あの夜の後、一度だけ、あの横断歩道でメグミさんを見かけたことがある。時間も前回と同じ夜の7時で、片方の腕にスーパーの袋を持っていた。目はじっと前を見ている。一瞬、声をかけようかどうしようか迷ったけれど、僕はそこに立ち止まったまま動かなかった。やがて信号は青になり、彼女は向こう側へと歩いて行った。






ヘルス嬢メグミさん  2006.08.30

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ずっと40度近い熱が出ていた。
本当にノタレ死ぬところだった。
1977-2977  2006.08.29

「不能、或いは」第四章・・「怖いも、悲しいも、きれいも、」

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 六月二十日夕方、敵の迫撃砲でトミナガがやられた。激しい閃光に包まれ、直後、あっという間に消えてなくなった。人が消えた。トミナガの体が消えてなくなってしまった。
 僕は、はっきりと見ていた。サエキも側にいた。夏の花火のようにトミナガの体が光って、散った。全ての思考が僕から残らず消えた。怖いも、悲しいも、きれいも、何も浮かばなかった。ただ僕は、光り輝きそして散っていくトミナガの体を、蒸発する人間を、ぼんやりと見ていた。
 サエキが後ろから僕を蹴り、塹壕の中に突き落とし、上から覆い被さって助けてくれたと、後から聞いた。

 自分の置かれている状況にやっと意識が戻ったとき、まず最初に思ったことは、夏でもないのになんで夏の雷が鳴り続けているのだろう、ということだった。夏の雷が何万個分もまとめて一気に落ちているみたいだった。次に思ったのは、重いサエキがはやくどかないかな、ということだった。「どけよ」と言いたかったけれど、僕の顔の半分は地面の中に埋もれていたから、声を出すことができなかった。でもたとえ声が出せたとしても、あのすごい雷鳴の中じゃ、誰も何も聞き取れなかっただろう。
 土の塊や小石が、バラバラと顔に突き刺さる。サエキはずっと僕の上にいた。僕はサエキに命を救われた。

「俺もただ身動きがとれなかっただけだっつーの」1時間後、サエキはだるそうに話し始めた。ピースを吸いながら。
 塹壕に飛び込もーとしたとき、たまたまおまえが目の前にいたから、邪魔だからタックルして先に突き落としただの話で、別におまえの命を助けよーだなんて微塵も思っちゃいねーし、あの状況で自分以外のこと考えられるわけねーんだし、結果としておまえの命を救っちゃったのかも知んねーけど、あー、でもだったらやっぱり俺に「感謝しろ。以降、神と崇めろ。まー」どっちにしろ「戦えるやつが、戦う。それが戦場ってもんだろ?」
 敵の迫撃砲は三十分以上つづいた。この攻撃で僕らは九人の仲間を亡くした。
 トミナガも。



【不能、或いは】  2006.08.20

「不能、或いは」第三章・・「表参道から246に出て」

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 表参道から246に出て、渋谷へ向かっていっしょに歩いた。肌寒かったけど凍えるほどではなかったから、季節はたぶん春だったのだと思う。彼女の手のひらは温かくもなく冷たくもなかった。小さかった気もするし、やわらかかった気もする。今となってはもうただ手をつないだという事実しか思い出せない。彼女の横顔。ただ前を見ながら歩く。楽しかったのだろうか。時折かすかに、彼女の鼻歌が聞こえてくる。
 こどもの城の近くで、記憶は夜になる。あの周辺はそんなに照明がないから、ただ暗い。 いっしょに歩きながら、彼女はとても重要なことを言った気がする。とても重要なこと。僕の耳元で。何と言ったのだろうか? 今ではもう何も思い出せない。
 暗い夜の渋谷への道を、二人でいっしょに歩いた。手をつないで。

 僕らは、朝起きて歯を磨くのと同じように、北と戦った。それらは日常の延長だった。面倒な処理や葛藤がない分、僕らは純粋に自らの任務を遂行することができた。哨戒に出、敵を発見したら陣形を組み、砲撃、散開。そしてまた前進する。ファミリーはいてもキッズはいないのだから、何の心配もいらない。男が死んでも女はまた誰かに恋をする。その誰かもまた戦争にいく。そして女はまた誰かに恋をする。love、love、love。Forever? 

 人はいつまでイチゴのショートケーキを求めるのだろうか?


【不能、或いは】  2006.08.19

終りの前に

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1999年で世界が滅ぶなら徹底的に好きなことをしようと思った。
【リビング・ウィル】  2006.08.17

若き詩人への手紙より

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 誰もあたなに助言したり手助けしたりすることはできません、誰も。
 ただ一つの手段があるきりです。
 自らの内へおはいりなさい。





1977-2977  2006.08.16

「不能、或いは」第二章・・・「希望は、夜明けを見ることはなかった」

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 男に性欲がないと知った北の軍隊は、六月十五日未明、平和境界線を突破し、南下してきた。
 同日午前三時半、最初の戦闘がシンタイの街を防衛していた第八自衛軍との間で勃発。北の兵力三十五万人に対し、自衛軍は八千人。民間兵を合わせても一万人足らずで、その戦力比は35:1。希望は、夜明けを見ることはなかった。
 午前四時四十五分、第八自衛軍の必死の抵抗も空しく、街の象徴だった時計台が炎に包まれ陥落、シンタイの街は北に占領された。
 午前六時きっかりに、北の国営放送が政府を代表し「記念すべき大祭の日」というコメントを発表。
 午前七時半、正式な宣戦布告が北の大使を通じて届けられた。大使はその場で捕縛、翌日、極秘裏に処刑された。
「性欲のないオスなど、銃を持たない歩兵みたいなもんだ」北の首領ランドリッヒはお昼の国営放送で豪語した。「ヘタレのイブは肋骨に帰れ」ランドリッヒは手に持っていたグラスを床に叩きつけた。灰色のガラスは粉々に飛び散り、紫色の液体が白い床に舞った。会場にいた北の国民は全員総立ちになって、割れんばかりの拍手で首領と、その新内閣を歓迎し、祝賀に酔いしれた。

 シンタイの街は徹底的に蹂躙された。今でも、住むものは誰もいない。

 翌日、北の軍隊はゆっくりと、日速30kmで南下を開始した。首都カエリアまでおよそ1500km。このままいけば、2ヵ月後に、僕らの国は滅びてしまう。
【不能、或いは】  2006.08.16

セックスに体位は必要か?

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ただなんとなく、ふと浮かんだので。
1977-2977  2006.08.15

過去から来た電車

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スーツを着てネクタイを締めて会社に行った。

大停電で電車が遅れていたけど、
お盆でガラガラだったから、
いつもと同じ時間帯の電車に乗れた。

電光掲示板の時刻は15分前だった。


1977-2977  2006.08.14

「不能、或いは」第一章・・・「ゴチャゴチャ言わずにセックスしやがれ」

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「ゴチャゴチャ言わずにセックスしやがれ」マタイ伝第3章


 いま僕は不能だ。でも不能になる前は大人のビデオにもでていた。国家のために。最期に射精したのがもう3年も前になる。この間に大きな戦争が一度あった。戦争とは何の比喩でもなく文字通り「戦争」のことだ。若い勇士や罪のない人々がバッタバッタと死んでいった。

 戦争が起こった本当の理由なんて今でもわからない。「領土の奪い合い」だなんて子供のショートケーキじゃあるまいしと思う。でも、「複雑怪奇な現象もその本質は至極単純」とアインシュタイン博士が言っていたから事実はそうなのかもしれない。だとしたら、戦争も、僕らの不能も、その原因は至極単純なのかもしれない。子供のショートケーキと同じぐらいに。

 男に性欲がなくなったのは、いつのことだろう。戦争中、何人かの冒険者がいたが、それも数えるほどだった。大人のビデオに出演できる人はもはや皆無で、ショップに並んでいるのは20年以上も前の作品だ。男が不能になり変化した最大のことといえば、「ファック」が喜びの言葉にかわったことだ。

「国家の少子化がまた一段と加速する憂慮すべき事態」と当局は声明を発表した。体内射精推進法案、及び未成年者自慰奨励法案が相次いで上院を通過し、成立した。「自慰大臣」なるものが登場し、オナニーの大切さを青少年に訴え続けた。「国家戦略としての性交渉」というシンポジウムも第六回目を迎え、変態有識者が壇上にのぼり、一世紀前なら絞首刑もののパフォーマンスを全裸で繰り広げた。スカトロジーのある権威は国営放送で糞尿を飲んだ。ストローで。「非常に個人差の出やすい行為なので」ダークスーツを着た司会者は真剣なまなざしで言った。「効果の程は未知数です」
【不能、或いは】  2006.08.14

夜盗の日

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久しぶりに吉野家に入ったら停電していた。
豚丼の味がいつもよりも濃かった。
1977-2977  2006.08.10

CoM0 TrB0
僕らはいつまでイチゴのショートケーキを求めるのだろうか?
1977-2977  2006.08.09

CoM0 TrB0
女は単純に美の対象となった。ただ美しいもの。完璧な曲線をもつ球体彫刻のような美。
1977-2977  2006.08.07

言葉

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言葉には無限の広がりがあるようで閉じている。その人の世界が狭ければ、言葉はそれ以上の意味はもたない。言葉はシンプルな絵画だ。見る人に力が無ければ、それはただの記号に過ぎない。
C:\Love\World-Wild-Love  2006.08.06

笑顔の裏

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彼女に会うまでは可愛い女の子は、中身も素直で可愛いのだと思っていた。
可愛い笑顔の裏には何もなく、ただ可愛いのだと信じていた。
1977-2977  2006.08.06

「はじめに」のはじまりの前に。

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このお話は、ありきたりなストーリーなので、あえて最初に結末を言います。このお話に登場する彼女は、若くして死にます。そして、ありきたりですが、彼女は不治の病で、そしてありきたりですが、僕は彼女が大好きでした。
【リビング・ウィル】  2006.08.03

小さな言葉

CoM0 TrB0
小さな言葉をつなぎあわせて何かを語ることができたら
どんなにか嬉しいだろう。幸せかどうかなんてわからないから
僕は嬉しいかどうかを基準に生きる。今、嬉しいかどうか。
ただそれだけを基準に生きたい。
―――――――――――――☆  2006.08.03

「大様の耳はロバの耳」の穴ぼこ

CoM0 TrB0
のようなものになったらいいなと思う。
1977-2977  2006.08.02

彼女

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僕が彼女をとおして見ていたのは、広がっていくこの世界だった。
C:\Love\World-Wild-Love  2006.08.01

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桜井白パンダ

Author:桜井白パンダ
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