ダブルバインド

CoM0 TrB0
パンチラ喫茶に行ってきました。

その後、

おっぱいパブに行ってきました。

詳細はまた後で〜〜♪
東京風俗☆24時  2008.02.17

【性病☆闘病記】淋病編

CoM0 TrB1
私がこのブログを開設した趣旨は、「私の人生経験をちょっとでも人様のお役に立てることができたらな」というものが、そもそもの始まりでございました。よって、大変恥ずかしい話、つまり本来なら胸の内に収めておくべき話ではございますが、自身の「性病☆闘病記」なるものをしたためたいと思い、筆をとった次第でございます。

さて、人知れず性病について悩んでいらっしゃる殿方様、奥方様も、大勢いらっしゃるのではないでしょうか? 昨今、日本国におけます若年層の性病件数というものは〜(20000字略)〜であるからして、早速ですが私の淋病闘病記にうつらせて頂きたいと思います。



  【ある小生の淋病☆闘病記〜平成十○年述懐〜】



早朝、厠に降り立った私は、寒い寒いと身震いしながらも、常日頃のごとく放尿を試みた。がしかし、直後、何やら陰茎の先がしみるのである。内心(おや? 昨夜の寝酒がいけなかったのであろうか?)などと思いながらも、小水は勢いよくほとばしりはじめ、最初、鈍痛程度であったものが、みるみるうちに激痛へとかわっていく。もはや尋常程遠い私の陰茎。尿道の先端からキリリと小刀で刺し開かれるようなその痛みに、思わず片足を浮かせ耐えようとするも、尿意、いよいよその激しさを増し、つれて痛みも酷くなり、終には顔面鋭角に折れ曲がり、冷や汗たらり、最後の一滴まで地獄の苦しみを味わいし候なり。

「これ、ランザン! 小生の陰茎、真に奇妙なり!」

相部屋のランザンを必死に呼ぶも、彼は既に丁稚奉公に出かけており、私の声は、空しくこだまし消えていく。

さて、寂しそうに冷気に揺れている陰茎を西洋ふんどしに収め、はてどうしたものか? と途方にくれていると、携帯していた遠隔電磁波無線通話機の存在に気づき、常日頃から懇意にしているカンタダさんに相談してみようと思い立ち、さっそく鋲を押すと、はたして、カンタダさんは通話口に出てくれたのだった。

「貴様、桜井……? このような早朝に、何事ぞ……? さては、ついに乱心か!?」

「いや、乱心などはしておりませぬ、いたって正常でございます。しかれども、拙者の、その、下半身の一物が、これ、異常なり然れども」

「下半身の一物?……さては、遊郭遊びの仕業か?」

「め、めっそうもございませぬ、決してそのようなことは……、近年、生娘、町娘としか交遊をもっておりませぬ」

「一笑。最近は町娘の方が危険だと、映像小箱が申しておったぞ。しかるに、その一物、どれほどの異常であるか?」

「それが、放尿のたびに、激痛が、走るのであります……」

「ふむ……。白い膿のようなものは、出ておらぬか? その、先端から」

「暫し……。こは如何に! 果たして、白い膿が、先端からにょろりと、糊のように出てきておりまするっ!!!」



(※えーっと、いつもの「白ぱんだ」でございますが、ここまで書いて、飽きてしまいました! つづきは、泌尿器科に行って、膿を検査して、抗生物質飲んで、治りました♪ 怪しいなぁと思ったら真っ先に病院ですね。あと、パートナーがいらっしゃる方は、相方も検査&根治しないと、バウンド&リバウンドの「淋病メビウス」が永遠につづくので要注意! ちなみに淋病の抗生物質にはいろいろあるみたいですが、僕が飲んだのはインフルエンザ用の抗生物質でした。これは淋病にも効果があるとのこと。おかげさまで投薬二日目には激痛も消え、通常の生活に戻ることができました。ちなみに完治するまで(約1ヶ月)は性交渉はしないほうが良いそうです。くれぐれもご注意を。ちなみに、白ぱんだ、淋病のあまりの痛み苦しみに、その後の課外活動は大変な落ち着きをみせるようになりましたとさ。あんな地獄の苦しみ、もう二度と、味わいたくはありませんものね〜っ! →と言っておきながら次は「毛じらみ」にかかってしまうのでした☆)(ああ、どうしようもない**ですねぇぇ)


※補足※
ウィキペディアより「淋病」

■治療
男性の場合は泌尿器科・性病科、女性の場合は産婦人科・性病科を受診。咽頭感染の場合は耳鼻咽喉科。

スペクチノマイシン、セフォジジム等の抗生物質の投与で治癒する。治癒に要する期間は3日〜数週間。抗生物質は医師に処方された分をきちんと服用しきることが大切。途中で服薬を中止すると、再び淋菌が勢いを盛り返し、完治しないだけでなく耐性菌の出現を誘発してしまう場合も有る。ただし近年は抗生物質の乱用から高い耐性を持つ耐性菌が蔓延しつつある。

耐性菌に感染した場合は、長期にわたる可能性がある。国や地域により、治療で多く使用される抗菌薬やその使用方法が異なるため、耐性菌の検出率も異なってくる。[1]


■予防
コンドームの着用。不特定多数の異性との性行為の自粛。患者だけでなくその接触者を発見し、早期診断と治療開始が重要。

東京風俗☆24時  2007.03.28

「拉致ったミッキーマウスに笑顔なし!」 【東京風俗☆24時】第3回放送

CoM0 TrB1

みなさんこんばんは、オナニーは一日二回まで、「東京風俗☆24時」司会担当、エリザベス・テーラ―でございます。さて、番組の冒頭ではございますが、先日3月7日放送の「東京風俗☆24時」内におきまして、「白ぱんだ」による「電波ジャック」がありましたことを、深く、お詫び申し上げます。『ピンサロに行ったことのないピンサロ面接官が存在する』という放送内容でしたが、この世界に、そんな事実があるはずがございません!!そうですよね? チョコチップ☆桜井さん!?

『ばぶばぶばぶ〜〜〜〜〜ん』(←くるった)

さ、桜井さーん!?

―――「番組の途中ですが一旦CMです」―――




ちゃらちゃらちゃ〜〜〜ん、パプン♪(←メインテーマ)

えー、先ほど番組の途中で、音声ならびに映像の乱れがありましたことを、深くお詫び申し上げます。さて、気を取り直して、桜井さん、ピンサロ面接官とはいったいどのような仕事なのでしょうか?

「はい、まだ鎮静剤アレトミンが効いてて、ナチュラル・ハイの桜井です。さて以下、真面目に語ります。女の子に知ってて欲しい事実は、『キャバクラの面接はキャバクラで』『ピンサロの面接は喫茶店で』ということです。意味、分かりますか?」

さあ、どういうことなのでしょうか?

「キャバクラは、面接する前に仕事がキャバだと伝えてあるので、店舗で面接してもなんら問題はないのです。むしろ、どんな店舗か、女の子も見てみたいじゃないですか。ところが、ピンサロの場合。店舗で面接したら……わかりますよね? どんな世界が待っているのか、一目瞭然なわけです。募集ティッシュには「水商売です☆」と書かれていても、実際の仕事は、風俗ですからね。だからこそ、面接場所は、女の子が警戒しないように、店舗ではなく喫茶店で行いますね」


●『面接場所が喫茶店だったら、風俗の可能性大!』

「極まれに、キャバでも喫茶店で面接することがありますが、例外ですね。あと、場所的な問題で、ピンサロの店内には、キャバクラみたいに座って話せるスペースが無い、という事情もありますよね」


●『それでは、実際の面接は、どんな感じなのですか?』

「話せば長くなるので、流れを簡単に説明します。相手が風俗経験者なら話は簡単ですね。システム、お給料などを正直に話すだけです。もちろん、前の職場の不満点や、なぜ辞めたのかも、さりげなく聞きます。そこから、自分の店の優位点を説明します。これは企業の営業、プロモーションとまったく同じ手法ですね。あとは直接店舗に行っていただいて、2時間の体験入店をうけていただきます」


●『風俗未経験の素人さんには、どうやって面接するのですか?』

「軽い世間話のあと、まず『なぜお金が必要なのか?』を聞きますね。短時間で高給を稼ぎたい理由を、さりげなく尋ねます。「借金」「学費」「洋服代」など、なんでもいいのですが、まず彼女のモチベーションを確認しますね。それで、時給の話をして、1ヶ月頑張ればこれだけ稼げます、というのを提示します。目の前で嫌らしく「電卓」を使うこともありますね。その後は、例えばキャバ経験者なら、キャバの不満点をごっそり聞き出して、うちら(ピンサロ)の優位点を並べ立てます。さてポイントは、ここまで話を展開しても、まだ仕事の内容は正確に言っていない、という点です。女の子がその気になる前に「実はピンサロ」と言っても、引かれちゃってダメになるケースが多いですからね」


●『サラリーマンの営業みたいですね。もっと『ノリ』で押し切るのかと思ってました』

「そうですね。でもはっきり言いますが、風俗だからといって『ノリ』でできる子ばかりじゃないと思うんですよ。そんな子は、本当はいないんじゃないかなぁ。たいていみんな、怖い怖いと思いながら面接に来てると思うんですよ。そこに、金の鎖じゃらじゃらアロハシャツのパンチパーマ男(←うちの店長)が現れて「ピンサロやねん」言われたら、僕だったら「失禁&号泣&即帰宅」ですねぇ。店長、悪い人ではないんですが、見た目が怖いので。なので、僕の面接はオール敬語で、きちんと話をするようにはしていました。もちろん服装はスーツです。一見、金融系のサラリーマンみたいですね。まあ頭髪は金よりの茶でしたが」


●『では、いつ、仕事内容を伝えるのですか?』

「面接の最後に、実際のサービス内容を説明します。つまり、『口と手を使って男の人にサービスする仕事』というようなことを伝えます。それだけで、Hを経験された子なら、どういった仕事なのかは分かりますからね。でここで大事なのは、さらっと、説明することです。僕も、最初はこの核心部分を説明するときに、こっちがガチガチに緊張しちゃって、うまくいきませんでしたね」


●『ピンサロと伝えた後の、女の子の反応は?』

「騙された!って怒る子はまずいませんね。ああ、やっぱり、そっかぁ、という反応が大半です。ピンサロと伝えたあとで、実際に仕事をするかしないかは、もちろん女の子の判断なので。僕からは強制しません。不安そうだったら、家に帰ってじっくり考えな、と言いますし、借金があるなら、他に返す手段は無いのか、いっしょになって考えることもありますね」


●『もっとお話を伺いたいのですが、『まいてまいて』と言われてしまいました!では最後に、一言どうぞ!』

「僕らは―――女の子を拉致して騙して働かせているわけでは、まったくないんです。ノリで騙して仕事させても、結果的にお互いにとって良いことはありませんからね。『拉致ったミッキーマウスに笑顔なし!』ということです。今夜は、どうもありがとうございました」


●『チョコチップ☆桜井さん、ありがとうございました!それでは、次回の【東京風俗☆24時】は、えーっと、まだ決まってませんが、なんかやります!』



(※↑なんか硬い話になったけど、実際の面接は、マンション契約じゃないので、もっとフレンドリーに笑いながら進んでいきますよ☆)
東京風俗☆24時  2007.03.08

「白ぱんだの恥ずかしくて大声で言えない暴露話!」を小声でします。。。

CoM7 TrB2



自分、実は……「童貞」なんです……













……玄人童貞。



つまり、素人さんとしかプレイしたことないんです。

つまり、ソープもヘルスもピンサロも(!)行ったことないんですよ……。
いや、この言い方は正確じゃないな、店舗には行ったことあるんですけど、Hなことは一切、したことないんですよ。。。


「なんじゃそりゃ!?それでピンサロ面接官かいな!?アホちゃうか!?」


い、石投げないでぇ〜〜っ

要するに自分、お金払って女の子と(ごにゃごにゃ)するってのが、なんだか白けちゃって、したいと思ったことないんですよ。お金払って女の子と(ごにゃごにゃ)するくらいだったら、道歩いてる素人さん(例え職業がソープ嬢であっても)をナンパした方が、なんぼか、いや、ぜんぜんいいんですよ。そこには、例え「かりそめ」であっても「恋愛」みたいなのが、あるじゃないですか?「なんか、この人、ええわ」「おれも君に一目惚れやねん」「二人で一つになりましょ。。」てね……。金銭譲渡が無いわけやから、なんぼか、プラトニック・ラブじゃないですか!?

(っていう、ここまでは9割、建前。本音言うと、白ぱんだ、「リアル」じゃないと屹立しないんですよ。だから借りるAVもほとんど「素人もの」なんですよ。「単体もの」の「あ〜ん、感じちゃう〜、いっちゃう〜」って叫ばれちゃうとほんっと「萎え〜萎え〜」で。演技されたら、即、鎮火消沈さようなら、で。だからおそらく「お店」でプロの子とやっても(この子、仕事やからこんなんちゃうんか〜?)って思ったら、たぶん、恥ずかしながら、機能しなくなると思うんですよ。だから、そんな恥ずかしい機能しない自分とご対面したら、いたたまれなくなって死にたくなって、最悪の場合「一生・ED」になるかもしれないと思うと、恐ろしくてお店に行けない、というのが紛れも無い正直な心の内なのです。あと、時間制限とかあるのも、嫌なんです。だからって3時間とか拘束したら、いったいいくらかかんねん!?という世界じゃないですか? だからお金の無い(今も無い)若人の頃は、ナンパ(←僕に言わすと『瞬間路上恋愛』)をしていたのです!!おおー?人生のつじつまが合った!)



ピンサロの面接官を薦められたとき、店長に、こう言われました。

「実務等の細かい内容は、オレが手取り足取り教えるから、桜井くんは、店のシステムと、その子に『うん』言わせりゃーそれでええねん、な? 要するに、『あたし、ピンサロで働きます!』言わせるんが、きみの仕事や。それが一番、難しいんや、わかるやろ? 実務なんかはっきりいって誰でも教えられんねん。でも、ピンサロ知らん子に、嘘やなくて、ピンサロの仕事きちんと説明して、納得させて、うんって言わせなあかんねん。な? たのむ!オレは、桜井くんなら、それができる思てんねん!」



こうして、

『ピンサロに行ったことのないピンサロ面接官』

という奇妙な職業が、誕生したのであった。




(※蛇足だけど、白ぱんだ、キャバで働くまでキャバクラにも行ったことなかったんですよ。知り合いの店自体は行ったことありますけど、客として行ったことは、一度もない……と思う、おそらく。だから、ボーイやりはじめたころは、先輩に連れられてよくキャバに行きましたね。でも、内部事情知ってるんであんま楽しめなかった。けど、後半は、楽しめるようになったと思う、なんとか。あーでもそれは、店辞めてからですね。やっぱり仕事してるときは「店のつくり」だとか「男子スタッフの動き」だとか「女の子の接客態度」とか、そっちばっかり気になって。口説かずに仕事の愚痴とか真剣に聞いちゃったりしてたな。うーん。。。今度、ヘルス初体験してみようかしら!?(←なんでおかま言葉なん?)(←それは二丁目佐竹さんのしゃべりがうつったから☆))
東京風俗☆24時  2007.03.07

『上京される女の子必読!これが東京風俗の舞台裏だ!』

CoM0 TrB0
みなさんこんばんは、春の新番組【東京風俗☆24時】の時間がやってまいりました。司会はわたくし「エリザベス・テーラー」でお送りいたします。さて、今夜のゲストは「元ピンクサロン面接官」でいらっしゃいます、「チョコチップ☆桜井」さんです!

「どうもはじめまして、チョコチップ☆桜井です」

桜井さんは、以前、ピンクサロンで働いていらっしゃったそうで?

「そうですね、短い期間でしたが、働かせていただきました。知り合いの店だったので、まあ、お手伝いのような感じで、女の子募集用のティッシュの配布を、三ヶ月ほどやりました。それで、ティッシュ配布をやりながら、何人かの女の子を直接店舗に連れて行ったんですよ」

直接、スカウトしたというわけでしょうか?

「ええ、そうですね。偶然に。そしたら店長に「ついでに面接やってみたらどうや?キャバの経験あるんやろ?」と言われまして。それで店長に習いながら、ちょこっとだけ面接もしましたね。店舗の方には直接は携わっていないので、運営自体はよく知らないんですけどね」

なるほど。それでは今夜のテーマ、『春だ!上京だ!ティッシュ配りだ!』について、えーっと、ちょっとインタビュー形式も面倒になってきたので勝手に独白しちゃってください!

「(進行ムチャクチャだなー)そうですね、このシーズン、東京に上京される女の子は多いと思うんですよ。で、彼女たちって、やっぱり、東京が初めてで。しかも春で、身も心もテンション高いというか。まあ、僕らにとっては『かきいれどき』なんですけどね。物珍しさでティッシュもばんばん受け取ってくれるんですよ、「こんなのもらっちゃって良いんですか?」とか「ありがとうございます」なんて、お辞儀までしてくれたりして。でも、これがゴールデンウィーク過ぎたら、『即無視うざい』ですからねぇ、切ないです。というか春が、やっぱり異常なんですよね」



(※以下、上京される女の子のために「チョコチップ☆桜井」が、『風俗業界の舞台裏』を語っています!上京はやっぱり不安だと思うので、護身術にどうぞ!知識はあって困らないですからね!)




●『そもそも女の子募集用のティッシュってなんですか?』

「駅前で、素敵なお兄さんたちが、女の子に(無理やり)配っているティッシュのこと。中に広告チラシが入っていて、『体験入店¥12000円(2時間)』や『時給4500円以上』等と書いてあります」


●『ティッシュの体験時給4500円は本当!?』

「9割本当。いろんな店舗を知っているわけではないのですが、ほぼ間違いないですね。というか、その前に『時給4500円の仕事』っていうのが何か? の方が重要だと思いますね。ティッシュには『クラブ』や『キャバ』の仕事っぽく書かれていますが、そっちが『大嘘』です」


●『ティッシュの仕事はキャバクラじゃない!?』

「9割風俗、ですね。主にピンサロ(ピンクサロン)、あとはヘルス」


●『あのー、ピンサロって、なんですか?』

「ピンサロとは『口と手だけを使ってサービスするお店』、ヘルスとは『個室で二人っきりになって本番以外を行うお店』です。この違いも知らない女の子、けっこう多いですね。でも、男みたいにエロ本とか読んでいるわけではないので、知らなくて当然ですよね。ちなみに風俗の種類は実際はもっと細かくて、「ピンサロ」「ヘルス」「デリヘル」「ソープ」あとは「手こき」「SMクラブ」「イメクラ」などなど、まあ色々ありますね」


●『ティッシュの仕事はピンクサロン!!』

「時給3000円を超えてたら、風俗を疑ったほうがいいですね。キャバクラだと、新宿、六本木以外なら時給2500円前後、いっても3000円まででしょうから。あと、キャバだったら、ティッシュ配って募集する必要はないですからね。スカウトでどんどん集まるし、フロムAに募集広告打てますから。風俗は、通常のアルバイト雑誌に、載せられないですからね」


●『春に上京したら、風俗か、キャバで、働きたいんですけど』

「止した方が良いですよ!なんて僕はもちろん言いませんが、余計なお世話ですが、ちょっとでも迷っていたら止めといたほうがいいかもしれませんね。さて、仕事自体はたくさんあるので、アルバイト雑誌を読むも良し、スカウトについていくも良し、ティッシュの番号に電話するも良し、スタートはいろいろありますね」


(急に→)エリザベス・テーラ―「チョコチップ☆桜井さん、どうもありがとうございました!さて、次回の【東京風俗☆24時】では、『面接から体験入店まで〜良いお店と悪いお店の見分け方〜』をお送りしたいと思います!」


(※なお、↑チョコチップ桜井と、白ぱんだは別人なので、注意してあてくださいね☆)
東京風俗☆24時  2007.03.05

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桜井白パンダ

Author:桜井白パンダ
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